大阪で眼瞼下垂の手術をしたら本当に快適になった

寝ている間に手術は終了

美容外科でも保険適用の眼瞼下垂数ある美容外科から選んだ感じの良い先生寝ている間に手術は終了

医師は緊張をほぐしてくれるように話しかけながら色々作業をしてくれました。
どの辺のラインで切開するかという印をつけて、消毒と点眼麻酔をして、あとは局部麻酔です。
ここからは点滴で眠った状態で行ってもらう事になっていたので(結局別料金で麻酔をつけてもらった)、点滴を入れて後は記憶がほとんどありません。
目が覚めた時にはベッドに戻っていて、そこで起こされて目の状態を見ると自分の目ではないようです。
というのは、二重になっていたというのが第一で、第二には腫れていてこわかったというのがあったからです。
この状況で家に帰れるのかと不安になりましたが、皆さんそうしているようですのでそこはサングラスをして目立たないようにささっと帰るしかないです。
腫れはしばらく続きましたし、落ち着くまでに最終的には1ヶ月ぐらいはかかりました。
その間抜糸をするために1度通院しました。
抜糸は思っていたより痛くなかったのでほっとしました。
何よりもまぶたが上にあがって楽になりましたし、頭痛の悩みから解放されて良かったです。